地元で楽しむデリヘル

先日、会社の接待で外人さんの相手をしました。

銀座での接待。

定番のお寿司&酒。

もちろん、夜の方は、吉原が人気なので、案内まで。

外人、特にアメリカの人は吉原が大好き。

ちゃんと「ヨシワラ」っていうだけで通じるからね。

日本をある程度知ってる人なら、大喜びっていうのが吉原接待。

幸い、うちは海外との商売が中心なので、アベノミクスの恩恵は受けやすかった。

円安は願ってもないことでこのまま続いてほしいけど・・・どうなるんでしょうか?

で、吉原。

もちろん、接待についていく僕らにお金を出すほど会社は余裕があるわけじゃない。

でもね、お金出してもらっても、ボクは吉原はちょっといいや。

プロの技のすばらしさは感嘆に値するけど、ボクはデリヘルの方がいい。

それも地元川越のデリへルがボクは大好き。

なぜかって?それはなんといっても、素人っぽさというか素人そのまんまの子と出来るっていう感覚かな?

しかも地元で。

考えようによっては地元で風俗なんて、ちょっと危険ではあるよね。

知り合いにあったりとかさ。

でもデリヘルは地元で使ってこそ、価値があるってボクは思ってます。

いろんな意味で。

そんなことをこれから話せていけたらって思ってます。